ブラックロックシューター DAWN FALL 感想第1話!復活したB★RSは全裸から始まった!令和の新アニメBRSは熱い!

ブラックロックシューターの正体が判明!その名は『エンプレス』!

ブラックロックシューター達は機械兵から逃げていた。

そこでブラックトライクから自身の名前を『エンプレス』と聞かされる。

「あんたエンプレスって言うのか?変な名前だ…」ってノリト、ひとこと多くない?

そこへ突然現れたのは複数の軍用車両達。たぶんまともな人類。次々機械兵達を倒し、エンプレスの前に立ったのは冒頭で見たあの渋いおっさん。

組織は『平和構築軍』名前は『大佐』。てか名前なわけねーだろ!と怒りだす。結構短気なようだ。

そこで自身の正体と使命を聞かされるが記憶がまだ曖昧で首を傾げるエンプレス。

そこでまた現れる敵だが今回の奴は一筋縄ではいかない強敵のようだ。

蜘蛛みたいな足に大砲が付いてる!気持ち悪い!!使命を果たすために兄妹を置いていけと大佐に言われるがエンプレスは

何かを見捨てるのは嫌だ。捨てられるときに付く傷はとても深い』と言い残し走り去ろうとする。

しかし敵襲が始まり大佐は後を追う。すでに仲間は全滅…。なんか死にそうなモブだなと思ってたら簡単に全滅しやがった…。

逃げているエンプレス達の前に突然機械兵が横から飛び出してくる!

自動車学校での資料にも使えそうなくらいわかりやすい交通事故だ。

ブラックトライクのような超高性能な乗り物でも急な飛び出しには対応できないという良い例だ。飛び出しは危険なので気を付けていただきたい。

投げ出される兄妹だがエンプレスは不思議な力で二人を引き寄せ自らをクッションにして救済する。そして、轢き壊した機械兵へと近付き手を添えると機械兵が分解されてエンプレスの中へと入っていく。まるでオタマジャクシみたいなものになって…まぁ、あれだよなぁ。

すると手に大きな銃が空間より構築されていく。おお!?ロックキャノンか!?と思ってたが撃ち放ったのは岩ではなくビームだった。あの大きな戦車ロボットを一撃で破壊。

カメハメ波並みのすげぇ威力だ。

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だが戦車ロボットはまだ辛うじて動いている!反撃されるのか!?と思っていたらそこに現れたのはストレングス。

い、生きてたのか!?てかいきなりストレングスか!?

10年前のアニメでは最後に戦う相手として立ちはだかったストレングス。地形とオーガアームを駆使して戦う強敵だった。

そのストレングスが襲いかかる!

というところで1話終了。

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